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今年も龍勢に行ってきたよ

順番が逆になってしまったけど、今年の龍勢も声をかけていただいて行ってきました。

2015年10月11日

今年の武甲雲流の打ち上げは15番目、13:00からということなので、少しゆっくり9:30くらいに会場の秩父吉田の椋神社に到着。着いた頃は小雨が降っていたけど、すぐに上がって青い空が雲間にのぞきはじめた。

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晴れると酒もすすみ、みんなハピー。

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正太郎もハピー。

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今年の武甲雲流はなんでも秩父アニメ「あの花」とコラボだそうで、アキバ系の人も寄ってくる。

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寄ってくる??

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肝心の龍勢も今年はみんな絶好調。次々と天高く上り、大きな花を咲かせていく。

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酒もいい感じにまわって興が乗ってきたころ、いよいよ武甲雲流の打ち上げ(ひどい手ぶれすみません)。今年の口上も、かつて雁坂小屋の小屋番をつとめた横田さん。



ええ、残念でした。まあそういうこともあらーねぇ。また来年!


こんなものも頂きました。ありがとうございます。ボケて徘徊してもこれがあれば大丈夫!!

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龍勢のあとはホルモンの高砂で打ち上げ。そばのせきたの社長も加わり楽しい宴。

秩父はいいとこだいね。
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by mobydick67 | 2015-12-22 14:53 | その他 | Comments(0)

秋空に昇る龍

ずいぶん時間が経ってしまったけど、とてもめでたい事で、とても楽しかったので書いておきます。


2014年10月12日

恒例の秩父吉田の龍勢祭りに、誘っていただき行ってきた。
今年(2014年)の武甲雲流の龍勢は、成人した友人正太郎が奉納し、家族5人の希望を載せ、健康を祈念して打ち上げられ、秋空高く昇った。

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正太郎は口上やぐらから見守り、打ち上げやぐらでは父0号がぬさを振りながらこちらと同じ口上を詠み上げる。




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よかった、よかった。

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毎度のことだけど、秩父の懐の深さ、優しさを感じたよ。
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by mobydick67 | 2015-04-16 11:20 | その他 | Comments(4)

筆不精から脱出!―― 吉田の龍勢

秋はいろいろ忙しくて、さっぱり山には登れないし、いろいろ書いておきたいこともあったのに、一度間があいてしまうと、まあいいか・・・という気持ちも出てきて、随分長いあいだ放置したままにしていたけど、やっぱりこれまでどおり書き殴り続けていきたいので、随分前のことになってしまったけどちゃんと書いておこうと思う。



2013年10月13日  秩父 吉田の龍勢祭り 

朝一番の電車で秩父を目指し、西武秩父駅まで車で迎えにきてもらって会場である下吉田の椋神社へ急ぐ。友人の正太郎の属する武甲雲流の桟敷席に席をとってもらった。

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三々五々、近所の人、観光客、関係者が会場に集まってまわりが賑やかになりはじめたころ一つめの龍勢の打ち上げ。太鼓の音と口上がスピーカーから鳴り響き、丘の途中の発射塔の龍勢に点火され、シュルルという空気を引き裂く音ともに蛇のような龍勢が青空に駆け上り、軽い花火の破裂音とともに火花、煙、様々な飾りが空いっぱいに広がる。これを朝から酒飲みながらみんなでわいわい言いながら見るのが吉田の龍勢祭り。いいねえ。

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武甲雲龍は早めの9:30くらいから打ち上げ。ご好意で太鼓と口上を詠む櫓にも上がらせていただいた。ちなみに口上は雁坂小屋の小屋番もつとめる横田さん。夢いっぱいの口上。

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・・・・・残念ながら今年の武甲雲流は天高く駆け上がることなく打ち上げ失敗・・・半年かけて準備してきたみなさんは、さぞ残念、地団駄を踏み、涙の飲んだことと思いますが・・・・また来年があるさ!

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途中あわや山火事かというハプニングもあたりしたけど、秋晴れの空の下のんびりと時間は流れ・・・・

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夜は普段正太郎が働いている牧場直営の焼肉屋ぎゅうやで秩父牛に舌鼓をうち、翌朝は龍勢会場の後片付けを冷やかしに行って、祭り当日は関係者以外近寄れない発射塔を間近で見たり。

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そんなこんなで、山歩きに勝るとも劣らない素晴らしい時間を過ごした秋の休日でした。

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by mobydick67 | 2013-12-19 18:51 | その他 | Comments(2)

Okuchichibu×Chichibu


先日甲武信小屋でいいものをいただいた。

Okuchichibu Trail シェラカップ

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下界ではなぜか1500円近い値段で売ってるところもあるけど、甲武信小屋なら税込み1000円!
かっこいいので、息子のお土産用にもう一つ購入。


ただ・・・他にもシェラカップは持っているけど、山で飲み物(主に酒)を飲むならマグカップのほうが使いやすいし、直接火にかけるというシチュエーションもあまりないのでほとんど出番がない。この奥秩父トレイルシェラカップもステンレス製でそこそこ重いし、取手もあまり持ちやすいとは言えないので山に持っていくことはなさそう。




でも、家ならこんな素敵な使い方がある。秩父産のとっておきのやつをロックで。

イチローズモルト ダブルディスティラリーズ 46度

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カップもボトルもあっというまに空っぽ。

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カップの底から奥秩父と秩父を想う。



至福。
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by mobydick67 | 2013-08-16 21:09 | 奥秩父:山歩きと備忘録 | Comments(2)

秩父のイチおっぺし本


先日、山の帰りに秩父に寄らせてもらったとき、とても面白い秩父の本を教えてもらったのでここで紹介しておきます。

黒沢和義 著

山里の記憶1

山里の記憶2

山里の記憶3



秩父の林業、農業、採取業、郷土料理などを題材に実際に作業に従事する人、あるいはかつてしていた人に取材し、イラストとそれらの人々の方言まじりの言葉を交えながら説明したユーモラスな秩父民俗大全。ちょうどGWには西武秩父駅仲見世に原画イラスト展示コーナーが設けられていて著者もいらっしゃいました。秩父では1巻、2巻をざっと読ませてもらって、とても面白かったので、後で最新刊第3巻を購入。

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これらの本でとりあげられている人の多くが、かなりお年を召しているし、林業や採取業などは後継者も少ないことを思えば、そうあってほしくないけど、将来は以前ここで紹介した故小林茂さんの秩父民俗三部作に匹敵する「過去」の貴重な資料となるかもしれない。本の前半はカラー刷でイラストと取材対象の「生」の言葉を紹介し、本の後半にそれらひとつひとつの詳細な取材ノートが添えられているのもうれしい。また小林茂さんの執念の凝縮した結晶のような文体に対し、こちらはイラスト、文体ともに軽妙、ユーモラスでとても読みやすい。取材対象のおじさん、おばさんたちの秩父弁をそのまま文字に起こしてあるのも、なんとも味わい深い。この調子で是非4巻、5巻と巻を重ねて欲しいです。

ちなみにタイトルに使った「おっぺす」という方言も、この本で使われていて意味がピンとこなかったので、地元の0号様に聞いてやっとわかった言葉の一つ。0号様にうかがったところ、血気溢れる若者は「おっぺしてえ!」と未来願望形で使い、百戦錬磨のお年寄りなどは「昔はおっぺしたもんだいね」と過去回想形で使うとか使わないとか???
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by mobydick67 | 2013-06-18 20:49 | 奥秩父:山歩きと備忘録 | Comments(8)

秩父夜祭り 呑んだ、酔った、泣いた?

ちょっと時間が経ってしまったけど、今年も秩父夜祭りに行ってきた。

昨年のように奥秩父から秩父に降りて宵祭りからゆっくり参加とはいかず、夜祭当日12月3日の朝、東京から秩父に向かった。昼のあいだは街を練り歩く屋台から聞こえてくる囃子をBGMに、またもや今年もお世話になってしまった川上家で宵の口までゆっくり朝酒、昼酒。

暗くなってから、喧騒の街に出てみる。

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今年も梶取りの着付けを見学させていただいた。祭りも佳境、興奮と疲労の極みでみんなヘロヘロ。

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花火を見物しながら道の駅へ。ここはテキヤ系ではなく地元の名産品の出店が並ぶ。三峰駅、御花畑駅など秩父鉄道で美味しい立ち食い蕎麦を出しているせきた食品で天蕎麦。うどんも旨い。

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怪しい占い部屋?・・・・悩める若者と罪深き大人たち・・・・

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夜が更け、日付が変わる頃、仕事を終えた川上さんと合流して市役所前の御旅所へ。

昼街を練り歩く屋台や笠鉾も悪くないけど、やっぱり夜、ここに集まった姿が壮観。有料観覧席で遠目にみるのもいいけど、入場制限が解かれた後に四方の屋台、笠鉾から響いてくる音と光に囲まれるのは筆舌に尽くし難い体験だ。単調な囃子が重なりあってできる複雑なビートに酔う、いや、覚醒。

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今年も中町屋台が団子坂を降りるときに屋台を引かせてもらう。


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人通りの絶えた道をそれぞれの町へと帰る屋台を寂しさをかみしめながら見送りつつ、ああ、また今年も一年が終わったな・・・・・・
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by mobydick67 | 2012-12-18 18:51 | その他 | Comments(2)

奥秩父 山、谷、峠そして人・・・そして? 4

2012年5月6日

4時過ぎに起きると外は薄曇り。昨日もどしておいたアルファ米わかめジャコご飯と味噌汁で朝ごはん。練乳入りインスタントコーヒーを淹れて、荷を片づけて5時20分出発。腐りかけの雪に足をとられながら尾根沿いに30分ほど下ると、雪がなくなり踏み跡らしきものも見えてくる。

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人の痕跡

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少し下るとすぐに最初の小ピーク手前の鞍部。

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12月に爪リンと歩いたときは尾根通しに愚直に進もうとして藪にはまった。巻き道を探すと左手、西側にはっきりと道がつけられていた。

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最初の小ピークを巻くとすぐに二つめのピークとの鞍部に出るが、ここは地形図で見ても東側すぐのところに登山道が走っているはずだ。草付きの急斜面にもなんとなく道らしきものがあるような、ないような・・・・下りてみる。

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10メートルほど下ると登山道にでた。ここから地蔵岩への分岐までは2、3分。

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あとは朝の柔らかい光がさす奥秩父らしい道を軽快に下る。

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ここにも森林軌道があったのだろうか。

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8:00 川又登山口。無事下山。


このあとバスを乗継いで三峰口へ。駅前の福島屋はすでに暖簾がでていて営業中。蕎麦と生ビールの誘惑は大きいが先を急ぐので駅の立ち食いで。何故か蕎麦がきれていてうどんになったけどこれもまたこれでよし。

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お花畑駅で下車して川上家へ。実は5日に川上御殿でのホルモンBBQにお招きいただいていたが、山行予定から参加は無理そうなので辞退させていただいたのだが・・・・・

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ちゃんといました、居残り佐平次約2名と居残り佐平子約1名。またもや人の家で我がもの顔で朝からビールを飲んでました。家にも帰らず呑んだくれて待っていてくれました。川上一家の皆様にも勢揃いで迎えていただき感謝。



それでビールとかワインとか焼酎とか日本酒とか飲んでいると、外はザアザアゴロゴロドッカーン。でもこうなると雹も雷も大雨もいい肴、かえって興が乗ってくる。雨があがると、外は陽がさしてきて気持ちよさそうだし、こっちもゴキゲンに出来上がってきたので、みんなでぶらぶらと銭湯へ。

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クラブ湯

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男の夢。

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いい湯でした。風呂から戻るとまた飲みなおして・・・・気がついたら陽が落ちていた。光陰矢の如し。またもや後ろ髪ひかれる思いで秩父をあとにする。

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奥秩父 山、谷、峠そして人、そして酒。
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by mobydick67 | 2012-05-20 23:20 | 奥秩父:山歩きと備忘録 | Comments(4)

秩父夜祭に酔う

12月2日 宵宮

ヅメリンと一緒に山から降りて、麓をたっぷり歩かされたあと、温泉に寄り、一杯仕込んでから、バスと秩父鉄道を乗り継いで、秩父市街へ。西武秩父駅前には出店のテントが用意されていたが、残念ながら雪混じりの雨で人出はいまひとつ。仲見世で少し仕込み直してから川上家へ。

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御主人が帰宅する前から勝手に呑み始めた。少しすると新婚のヅメリンは東京へ帰っていった。今年も7ヶ月間お疲れさま。この日は川上一家と花火を見物。帰宅後はまた飲んで、御主人が寝たあとも2号相手に遅くまで。飲み過ぎた。記憶がない。粗相、すみません。


12月3日 大祭

外は朝から土砂降り。大雨注意報。笠鉾や屋台が家のそばを通るが、ビニールを被っているせいかどうも興が乗らない。そんななか川上家に次々と山の友がやってくる。朝早くから仕事に出かけた御主人、奥様がいないなか、我物顔で勝手に呑み始める。

それでも、昼前には急に雨があがり、空が明るくなってきた。千鳥足で外に出た。晴れてきた。待ち構えていたように人が街に繰り出してきて、あっといまにすごい人、人、人。

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秩父神社

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外でも飲んだ。

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日が暮れる前に一度家に戻り、今度は仕事を終えて帰宅した川上さんに花火を案内してもらった。

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冬の花火。もう10年以上前のことだが、この時期に雲取山荘のテン場にテントを張ったことがあった。夜になると遠くから大きな音。テントの外に出てみると下のほうで花火が上がるのがよく見えた。冬に花火なんて酔狂なことだと思いながら眺めた。今回はその花火を間近から見上げて音と光を浴びるように満喫した。

その足で笠鉾や屋台や集まる秩父市役所前の御旅所に向かうが人が多くてなかなか近づけない。

観光できても決して見ることができないものも見せていただいた。

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0時をまわって屋台や笠鉾がそれぞれの町に戻り始める頃、やっと御旅所に近づくことができた。それぞれの屋台や笠鉾から響いてくる秩父屋台囃子がいろんな方向から響き、反響して独特の雰囲気。ただそこにいるだけ気分が高揚してくる。酔った。

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川上さんのご好意で、団子坂を降りる屋台を曳くという貴重な体験もできた。

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夜2時を過ぎて人通りの絶えた通りを屋台が町に帰っていく。宴の後。



正直に言うと、別に祭り好きでもないし、人混みはどちらかというと嫌いだし、まあ祭りを理由に昼酒が飲めれば御の字くらいにしか思っていなかった。でも不覚にも心を揺さぶられた。屋台を曳く男たちも、化粧した梶取りもみんないい面構えで、自分の弛緩しきった面が恥ずかしくなった。繊細かつ暴力的なビートが絶えることなく続く秩父屋台囃子も侮れない。外からは見えない演奏者たちの粋と気迫を感じた。昼、太陽の下で見ると派手すぎるかなと思った屋台、笠鉾も、夜になって提灯の灯に照らされた姿はまた別格で、この世のものとは思えなかった。



12月4日 

大祭の夜が明けて、日常に戻りつつある街を散策。

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町に戻ってきた中町屋台。

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朝、早起きして一仕事終えてやっと仕事から開放された川上さんとみんなで朝酒、昼酒・・・・。日が暮れる前に後ろ髪引かれる思いで秩父を離れた。





熱いお祭り男 1号。花火の約束。

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未来のギターヒーロー? 2号。ごめん。

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秩父、夜の案内人、0号様。ありがとうございました。

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そして奥様、大変お世話になりました。ありがとうございました。



いいな、秩父。
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by mobydick67 | 2011-12-16 19:17 | 雑感 | Comments(2)

秩父のセータ

荷は15kg以上はありそうだ。
みんなセータの背負いっぷりと笑顔がいい。

昭和17年頃撮影 

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「秩父戦中の記録」より
(昭和52年12月1日発行 著者 清水武甲 木耳社)
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by mobydick67 | 2011-03-06 13:59 | 奥秩父:山歩きと備忘録 | Comments(0)

盛夏の甲武信小屋

 
月の変わり目の週末、甲武信小屋にテント泊に行ってきた。


登りは西沢から近丸新道を一人黙々と・・・

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小屋ではたくさんの友に再会、新しい若い友もでき、楽しい夜

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下りは、みんなでわいわい毛木平へ

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下山後は川上1号、2号に秩父の街を案内してもらいとても楽しい夜・・・。

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山でも遭難の断片的なニュースが入ってきていたが、下山後悲しい結末を知り、とても残念。
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by mobydick67 | 2010-08-02 13:32 | 奥秩父:山歩きと備忘録 | Comments(10)